エレキ職人見習いの工房


FPGA備忘禄
HpBuilder備忘禄



かがわは、e職人
目指しています。


   

    新    着    情    報
 1/31    平成三十一年門松
 11/20   HyperRam(1) 調査とIPのインストール
 10/ 7    VGA動画撮影表示 (3) 動画撮影表示
 8/ 8     VGA動画撮影表示 (2) テストパターン表示
 長い期間サーバーがダウンしてました。なんとかして~と云っても、答えてくれません。
 サーバー屋に連絡しても連絡できません。仕方が無いので、しつこく再送してたら繋がりました。
 あ~あしんど!
 と、云うことで、久しぶりにUPします。
        
  8/ 1     VGA動画撮影表示(1)
  5/12     MAX10でSPIを作る  
  5/ 5     Avalonバスで外部Hostと外部Slaveを直結
  5/ 1     MAX10でSDRAMを制御
  4/22     Rx231でAvalon-MM-Masterを制御
  4/15     MAX10でAvalon-MM-Masterを作る
  4/ 5     MAX10でExternal Bus to Avalon Bridgeを試す
  3/10     Rx111のMTUでロータリー・エンコーダーを制御
  2/ 22    Rx231とNiosIIの最速Lチカ
  2/ 21    MAX10にNiosIIを構築して、ソフトでLチカ
  2/ 5     秋月Rx210ボードでM3S-TFAT-Tinyを試す
  1/ 14     USB-UARTブリッジ CP2102Nでエコーバック
  1/ 10     RskRx231で、USB ペリフェラルCDCを試す
  1/ 4      Rx231とFt231で xprintf()を試す
  12/24     グラフィックLCDを、Pmod化
  12/16     スマートLEDツリーを作りました
  12/12     スマートLEDで6個のRGBLEDを制御
  12/ 3     スマートLEDの輝度を調べる
  12/ 1     Rx111とTB62781でスマートLEDを作る
  11/27     Rx111を使いロータリー・エンコーダーで位置をカウン
  11/26     UsbAudioとディジタルアンプをPWB化
  11/17     PWBを4種類作ってみました
  10/ 1      e2Studioを使いRx231でLチカ
  9/ 24      Rx231で、LCD(Ili9341)を制御_16x16化
  8/ 25      USBホスト(16) 自作Rx231で、HID Echoを試す
  8/ 23      Rx231で、LCD(Ili9341)を制御
  8/ 12      Rx231で、LCD(ST7735R)を制御
  8/ 10      Rx231で、LCD(ST7735)を制御
  8/ 1       USBホスト(15) RskRx231で、HID Echoを試す
  7/ 25      RskRx231で、USB HID キーボードを試す
  7/ 15      RskRx231がやって来た
  6/17       Rx23TでパチLedを点滅
  6/ 7      USBホスト(14) HIDから、MCP2210経由してMCP23S08のLEDを制御
  6/ 1      USBホスト(13) MCP2210のUSBインタフェースを調べる
  5/15       CH341A使用のEEPROMライタを試す
  4/25      VisualC#を使い、FT240でLoopBackを試す
  4/20      VisualC#を使い、FT260でサンプルソフトを試す
  4/15      VisualC#を使い、FT232でLoopBackを試す
  4/ 1      RX23TのIICを使い、EEPROMを制御
  3/20      MCP2210_Evaluation_Kitデモソフトを試す
  2/20      SPIでUSB(19) MAX3421とRX23TのUsbHostでSOFを発生する
  1/10      USBホスト(12) UsbHidホストで液晶表示
  1/5       USBホスト(11) UsbHidホストのインタラプト転送で読み書き
  12/21      USBホスト(10) UsbHidホストAkiUsbIoVbとMax3420Rx23tを接続
  12/19     秋月 USB-IO2 のデータ転送を見る
  12/ 8      USBホスト(9) UsbHidホストプログラムのFineMyDevice釦の動きを見る
  12/ 5      USBホスト(8) UsbHidホストプログラムのDebugWrite出力を見る
  12/ 1      「Visual Studio .NETのひな形コードを理解する」の整理
  11/ 15     USBホスト(7) WinUsbホストプログラムの流れを見る
  11/ 3    やっと、ホームページが見れるようになりました。一月もダウンしてました。
         サーバーのダウンです。運営会社からの連絡が無いので、詳細は判りません。
         いろいろ考えさせらせます。どうしたもんだろうか・・・・・・
  10/ 15     RX23TのSpiとIICを使い、16キ―で入力して液晶表示器に表示
  9/ 25      RX23TのIICで、液晶表示器に文字を表示
  9/ 22      RX23Tからカウントデータを、IICでMCP23008に出力し、LEDに表示
  9/ 1       SPIでUSB(18) MAX3420のAn3936周辺機能をRX23Tで制御する
  8/ 1        RX23Tで、MCP23S08からSPIで入力し、74HC164のLEDに表示
  7/15       RX23TのSPIでMCP23S08のLEDを点滅
  7/ 5       Pic18F14k50のHIDKeyBoardでNumLockを点滅
  6/ 22      Pic18F14k50でHIDKeyBoardをPakage化
  6/ 15      Pic18F4550でHIDCustomをPakage化
  5/ 17      PCM2704のエニュメレーションを調べる
  5/ 10      USBMIDI ケーブルのディスクプリターを調べる
  5/ 1       USBでMIDI ドレ音をキーボードで発音
  4/ 10      Rx210でLチカ
  4/ 1       SPIでUSB(17) OUT/DATAパケットを捕捉
  3/20       SPIでUSB(16) MAX3421で、MAX3420をエニュメレート
  3/ 5       SPIでUSB(15) MAX3421から、データアウト






目    次
はじめに
縁側日記 2012  2011 2010 2009  2008  以前
摂津・三田の人と自然
門松造り 平成31年 平成29年 平成28年
平成27年 平成26年 平成25年 平成24年 平成23年 平成22年 平成21年
しまなみ海道_平成20年春
歩き遍路 平成19年春
USBの仕様と実験 USBの動きや規格を見たり実験をします
SOCを作ろう!! SOC(System On Chip)  チップにシステムを構築
16bitCISC型マイコンをVerilogHDLを使ってFPGA上に作ります
電子工作
初めてのプリント基板自作
ディジタルアンプを作りました
USB-RS232C変換モジュールでインターフェース誌付録のSH-2を接続
CPLD MAXⅡを使ってパルスモータを回してみました
電圧ー周波数変換ICを使った発信器です































規の記号です 更新の記号です





はじめに

 遍路してきました。1番の霊山寺を札始めに、結願寺である88番の大窪寺まで杖を頼りに歩いて遍路しました。八十八のお寺に勤行をあげるために晴れ雨風関わらず人一人しか通れない山道、ゴツゴツした岩道、鎖やロープに身を託して這った道、膝を笑わし一日で靴下に穴をあけた急な下り道、自動車に追い立てられながら通ったトンネルや道1200Kmを四十二日間で歩きました。今思えば、よく歩けたな!と懐かしく思います。
 どれほど「心を洗う」ことができたか計ることはできないが心の糧にするため、歩き遍路の内容をここに記録します。
 歩き遍路で己の人なりをさらけ出すので、ホームページの名前を、職である「電子」に「人」を加えることにします。

 マイコン IC FPGA パソコン‥を使って電子回路やソフトウエアを実験する工房です。
 いま、プログラマブルなハードウエア フラッシュメモリ+高性能ワンチップマイコン システムLSI‥が店頭やインターネットで入手できる様になりました。また、以前なら手が届かない開発環境や自設計の基板が国内外から安価に調達できようになり、手作りの鉱石ラジオで放送を聴いて感動した事が始りで計算機に魅せられた私にとっては興味深々です。
 ここでは、己の気の趣くままに失敗を恐れず、己の無知 無能 を省みずエレキの実験をしてその内容を主に記録していきたいと思っています。
 未経験の事も実験しますので内容に 誤り 誤記 理解不足 が有る場合があります。 ここを参考にされて問題が生じてもいかなる責任を負いませんのでご承知ください。



摂津・三田の人と自然 2009-5

 自然豊かな三田の地で暮らし始めたのは遥か二昔以前でした。その間、先端技術や新機能やとコンピュータ関連の技術開発に携わり自然豊かな生活している環境に目を向けてきませんでした。
 「自然に触れてみませんか」とお誘いがあった時、余りにも自然とかけ離れた暮らしをしてきた自分を見直す機会だと思い自然とのかかわりを少しでも深めようと生活の場である摂津・三田の人と自然とのふれあいを記録していきます。

兵庫県立都市公園 有馬富士登山 9月 2009-10
兵庫県立都市公園 有馬富士公園 9月バタリンピック 2009-10
兵庫県立都市公園 有馬富士公園 6月の散歩 PHPで表現します 2009-6
兵庫県立都市公園 有馬富士公園 5月の散歩 2009-6

 爽やかな5月の日曜日に家から車で15分程の所に有る 兵庫県立都市公園 有馬富士公園 で散歩を楽しみました。有馬富士公園は有馬富士を中心にした広大な公園で今も整備が続けられています。
 散歩した処は、案内書に朱記した福島大池周辺の「出会いのゾーン」の自然学習センター付近です。 散歩のコースを写真に記録しました。目線を地面から1mの高さに設定したカメラで撮影しました。







門松造り 平成23年 2010-12 平成22年  2009-12 平成21年 2008-12

 年神様をお迎えするために門松を造りました。

しまなみ海道_平成20年春 2008-7

 尾道から七つの橋を歩いて渡って今治まで行ってきました。

 平成20年5月17日から19日の3日かけてうららかな春の散歩を楽しみました。 道中は76Km程で、宿は島ごとの観光案内書にある宿泊施設案内を見て当日の昼頃に予約しました。 島ごとの観光案内書は、事前に島々の市役所に電話でお願いして送っていただきました。

  道中を地図・写真・音声で7つに分けて記録しました。該当の写真をクリックしてください。


尾道大橋  385m 尾道と向島を結びます。
歩道が狭く、車が直ぐそばを走り、その上歩道の真ん中に橋の鉄塔があって車道にはみ出して通らなければならなかったりして、恐くて歩きづらかった。
しまなみ海道の案内には、「尾道大橋には歩道が狭く危険なため渡船をご利用ください。」とあります。
今回は、完歩したいので用心して渡ります。
因島大橋 1270m 向島と因島を結びます。
この橋だけ上は自動車用、下は歩行者、自転車、オートバイ用と二段に分かれています。







































   
生口橋 790m
因島と生口島を結びます。
優雅な美しい斜張橋です。
多々良大橋  1480m
生口島と大三島を結びます。
世界最長の斜張橋。2カ所の主塔の所に手を叩くと共鳴する「鳴き龍」があります。
大三島橋  328m
大三島と伯方島を結びます。
この橋はアーチ橋です。しまなみ海道で最初に完成した橋です。
            
伯方・大島大橋  325m 840m
伯方島と大島を結ぶ二つの橋です。
来島海峡大橋(大島ー四国・今治)  960m 1515m 1570m
大島と四国・今治を結ぶ三つの橋です。
全長4kmにも及ぶ三連吊り橋。第1、第2、第3大橋からなっている長い長い橋です。
途中の馬島にエレベータで降りるとこができます。
































歩き遍路 平成19年春 2007-5

 札始は3月16日、結願は5月18日  途中2回お休みしました。 歩き遍路の内容は、順次記録の予定です


歩き遍路 平成19年春(J1) 記録の準備 2007-6
歩き遍路_平成19年春  行程一覧
■徳島(阿波の国) 発心の道場  2007-12

3/16  1日目 1番霊山寺→2番極楽寺→3番金泉寺→4番大日寺→5番地蔵寺 2007-12
3/17  2日目 6番安楽寺→7番十楽寺→8番熊谷寺→9番法輪寺→10番切幡寺→11番藤井寺 2007-12
3/18  3日目 11番藤井寺→12番焼山寺→玉ヶ峠経由本名 2007-12
3/19  4日目 建治寺→13番大日寺→14番常楽寺→15番国分寺→16番観音寺→17番井戸寺 2007-12
3/20  5日目 18番恩山寺→19番立江寺 2007-12
3/21  6日目 20番鶴林寺→21番太龍寺 2007-12
3/22  7日目 22番平等寺→23番薬王寺 2007-12
3/23  8日目 鯖大師→東洋町 2007-12

■高知(土佐の国) 修行の道場  2008- 1
3/24  9日目 暴風雨の中を国道55号を歩く  2008- 1
3/25 10日目 御蔵洞→24番最御崎寺→25番津照寺  2008- 1
3/26 11日目 26番金剛頂寺→27番神峰寺  2008- 1
3/27 12日目 国道55号と浜沿いの道を歩く  2008- 1
3/28 13日目 28番大日寺→29番国分寺  2008- 1
3/29 14日目 30番善楽寺→31番竹林寺→高知城  2008- 1
3/30 15日目 32番禅師峰寺→33番雪蹊寺→34番種間寺→35番清瀧寺 2008- 6
3/31 16日目 36番青龍寺→須崎市JR大間駅 2008- 6
4/12 17日目 37番岩本寺 2008- 6
4/13 18日目 主に国道56号を足摺岬に向かって歩く 2008- 6
4/14 19日目 足摺岬に向かって歩く 2008- 6
4/15 20日目 38番金剛福寺→土佐清水 2008- 6
4/16 21日目 竜串の見残し→叶崎 2008- 6
4/17 22日目 月山神社→赤泊の浜→39番延光寺近く 2008- 6
4/18 23日目 39番延光寺→40番観自在寺 2008- 6
■愛媛(伊豫の国) 菩提の道場
4/19 24日目 宇和島に向かって歩く 2008- 7
4/20 25日目 41番龍光寺→42番仏木寺→43番明石寺 2008- 7
4/21 26日目 大洲経由内子に向かって歩く 2008- 7
4/22 27日目 久万高原町に向かって歩く 2008- 7
4/23 28日目 44番大宝寺→45番岩屋寺 2008- 7
4/24 29日目 46番浄瑠璃寺→47番八坂寺→48番西林寺→49番浄土寺→50番繁多寺→51番石手寺 2008- 8
4/25 30日目 52番太山寺→53番円明寺 2008- 8
4/26 31日目 今治に向かって歩く 2008- 8
5/ 8 32日目 54番延命寺→55番南光坊→56番泰山寺→57番栄福寺→58番仙遊寺→59番国分寺 2008- 8
5/ 9 33日目 60番横峰寺 2008- 8
5/10 34日目 61番香園寺→62番宝寿寺→63番吉祥寺→64番前神寺 2008- 8
5/11 35日目 延命寺いざり松→伊予三島に向かって歩く 2008- 8
5/12 36日目 65番三角寺→66番雲辺寺 2008- 8
■香川(讃岐の国) 涅槃の道場
5/13 37日目 67番大興寺→68番神恵寺→69番観音寺寺→70番本山寺 2008- 8
5/14 38日目 71番弥谷寺→72番曼茶羅寺→73番出釈迦寺→74番甲山寺→75番善通寺 2008- 8
5/15 39日目 76番金倉寺→77番道隆寺→78番郷照寺→79番天皇寺→80番国分寺 2008- 8
5/16 40日目 81番白峰寺→82番根香寺→83番一宮寺 2008- 8
5/17 41日目 84番屋島寺→85番八栗寺→86番志度寺→87番長尾寺 2008- 8
5/18 42日目 88番大窪寺 2008- 8



USBの仕様と実験!! 2009-1

 実験と仕様を分けていると記録が難しく不都合が生じてきたので、USB仕様を見よう と USBの実験 の2つをまとめます。

・USB仕様を見よう!!USBの動きや規格を見ます 2007-12
 USBメモリを初めて使った時、「便利な物だな」と思った。
 フラッシュメモリは、以前にフラッシュメモリICの使い方を勉強したので直ぐに理解出来たが、USBインタフェースの便利さに驚いた記憶が有ります。
 どんなインタフェースかと調べたが、規格を見ていると右の「クライアント・ソフトウエアとファンクションの関係」図が有るが直ぐに理解出来なかった。英語の理解力が悪いのが大きな要因ですが。 その内、いろいろな資料を調べたり、経験をすることにより理解が出来てきたが未だ理解不足が有ります。
 ここでは、USBインタフェース仕様を私なりに整理していきます。
 間違いや、不備が有ればご指摘願います。

・USBの実験 USB関連の実験をします  2008-7-1
 USB仕様を見るためのUSBハードやUSBソフトの実験を行います。 上の、USB仕様を見よう!!と重複することも有りますが主に実験関係を記録していきます。

・USB仕様を調べます

CRC16のハードウエアアルゴリズム 2009-11
CRC16を発生 2009-11
CRC5のハードウエアアルゴリズム 2009-11
CRC5を発生 2009-11
マウス付きUSBキーボードのディスクリプタ構成を調べる 2009-1
 ・USBの基礎
USB機器の接続と通信の概要 2010-5

USBプロトコルを調べます

CRC5ハードウエアアルゴリズムの実装 2016-1
FT-232Hのエニュメレーション完了を検出 2012-5
USB Protocol( 2) GetDescriptor Device8Byteプロトコルの解析 2011-7
USB Protocol( 1) SetAddressプロトコルの解析 2011-6


USB信号の波形を調べます

USB信号の波形(12) USB-IOの「PRE PID」をFsとLs上で見る 2012-12
USB信号の波形(11) USB-IOの「PRE PID」を見る 2012-12
USB信号の波形(10) SPLIT/PINGパケットを見る 2012-12
USB信号の波形(9) USBオーディオで Isochronous転送を見る 2012-12
USB信号の波形(8) USB HDDのデータ転送を見る 2012-12
USB信号の波形(7) 「PRE PID」を見る 2012-11
USB信号の波形(6) ハイスピードデバイス(FT232H)でRemoteWakeUp 2012-10
USB信号の波形(5) ロースピードK/BでのRemoteWakeUp 2012-10
USB信号の波形(4) フルスピードK/BでのRemoteWakeUp 2012-10
USB信号の波形(3) フルスピードのリセット信号(FT232R) 2012-10
USB信号の波形(2) リセットChirp信号(FT232H) 2012-10
USB信号の波形(1) リセットChirp信号(EZ-USB/FX2) 2012-10


UTMI/ULPIでUSB

UTMI/ULPIでUSB(15) ロースピードのALIVE信号とINパケットを検出 2012-10
UTMI/ULPIでUSB(14) FT232Hの同期FIFOモードを使った系で、データの最大転送 2012-6
UTMI/ULPIでUSB(13) UTMIフォーマットのSOFをFPGA内で作成 2012-6
UTMI/ULPIでUSB(12) UTMIで受信したSOFをVisual C++で解析 2011-6
UTMI/ULPIでUSB(11) UTMIでSETUP Stageのパケットを受信 2011-4
UTMI/ULPIでUSB(10) UTMIで受信したSOFをVisual C#で解析 2010-6
UTMI/ULPIでUSB( 9) UTMIでSOFを受信 2010-6
UTMI/ULPIでUSB( 8) SOFフレームを出力 2010-4
UTMI/ULPIでUSB( 7) SpuUlpiの構造 2010-3
UTMI/ULPIでUSB( 6) 新SPUでUSB3300からVBUSON/OFF 2010-3
UTMI/ULPIでUSB( 5) USB3300からSOFを出力 2009-11
UTMI/ULPIでUSB( 4) パソコンからUSB3300のレジスタを読み書き 2009-8
UTMI/ULPIでUSB( 3) パソコンからVBUS制御 2009-8
UTMI/ULPIでUSB( 2) パソコンパラレルポートとのインタフェースハードウエア 2009-8
UTMI/ULPIでUSB( 1) VBUSの制御 2009-8


USBペリフェラル

USB-UARTブリッジ CP2102Nでエコーバック 2018-1
RskRx231で、USB ペリフェラルCDCを試す 2018-1
RskRx231で、USB HID キーボードを試す 2017-7

SPIでUSB

SPIでUSB(19) MAX3421とRX23TのUsbHostでSOFを発生する 2017-2
SPIでUSB(18) MAX3420のAn3936周辺機能をRX23Tで制御する 2016-9
SPIでUSB(17) OUT/DATAパケットを捕捉 2016-4
SPIでUSB(16) MAX3421で、MAX3420をエニュメレート 2016-3
SPIでUSB(15) MAX3421から、データアウト 2016-3
SPIでUSB(14) MAX3421のAn3936Host機能をR8C/2Aで制御する 2011-12
SPIでUSB(13) MAX3421のAn3936Host機能をH8/36078で制御する 2010-12
SPIでUSB(12) MAX3420のAn3936周辺機能をH8/36078で制御する 2010-12
SPIでUSB(11) MAX342xのホスト機能と周辺機能を接続する 2010-7
SPIでUSB(10) MAX3420のAn3936周辺機能をH8/3067で制御する 2010-7
SPIでUSB( 9) パソコンのパラレルポートからPIC18F4520のパラレルスレーブポート経由でMAX3421を制御する 2009-5
SPIでUSB( 8) MAX3421のAn3936Host機能をH8/3067で制御する 2009-4
SPIでUSB( 7) SPIでMAX3420とMAX3421をH8/3067で制御する  ハードウエア 2009-3
SPIでUSB( 6) H8のSPI でのMSB Firstデータ転送をハードウエア化 2009-3
SPIでUSB( 5) SPI でH8/3067と拡張I/O MCP23S08を接続 2009-3
SPIでUSB( 4) Visual C#とPIC18USBのドライバでMAX3420を制御 2009-3
SPIでUSB( 3) MAX3420を制御するPIC18F4520のソフト 2009-3
SPIでUSB( 2) SPI接続USBデバイス MAX3420をPIC18F4520で制御 2009-3
SPIでUSB( 1) SPI でPIC18F4520と拡張I/O MCP23S08を接続 2009-2

USBの動きを見ます

秋月 USB-IO2 のデータ転送を見る 2016-12
Pic18F14k50のHIDKeyBoardでNumLockを点滅 2016-7
Pic18F14k50でHIDKeyBoardをPakage化 2016-6
Pic18F4550でHIDCustomをPakage化 2016-6
PCM2704のエニュメレーションを調べる 2016-5
USBMIDI ケーブルのディスクプリターを調べる 2016-5
USBでMIDI ドレ音をキーボードで発音 2016-5
鈴木著「PICで動かすUSB」を試す 2011-5
USBオーディオボードを試す 2011-4
USBデバイスリクエスト SetAddressをSofの海から抽出 2010-10
EZUSB-FX2でHighSpeed HIDを実験 2010-10
PSoCの内蔵USBコントローラでUSB通信  PSoCのアプリケーションノート AN2298 の実験 2009-2
USBキーボードのUSB信号を見る 2008-1
USBオーディオの製作とパソコンと接続  2008-4
PIC18F4550でカーソルが回転するHIDプログラムを動作 2008-4

USBホスト

USBホスト(16) 自作Rx231で、HID Echoを試す 2017-8
USBホスト(15) RskRx231で、HID Echoを試す 2017-8
USBホスト(14) HIDから、MCP2210経由してMCP23S08のLEDを制御 2017-6
USBホスト(13) MCP2210のUSBインタフェースを調べる 2017-6
USBホスト(12) UsbHidホストで液晶表示 2017-1
USBホスト(11) UsbHidホストのインタラプト転送で読み書き 2017-1
USBホスト(10) UsbHidホストAkiUsbIoVbとMax3420Rx23tを接続 2016-12
USBホスト(9) UsbHidホストプログラムのFineMyDevice釦の動きを見る 2016-12
USBホスト(8) UsbHidホストプログラムのDebugWrite出力を見る 2016-12
USBホスト(7) WinUsbホストプログラムの流れを見る 2016-11
USBホスト(6) UUSBD(TechI V30)のプログラムを試す 2012-9
USBホスト(5) WinUsb(インターフェース誌2010 2月号)のプログラムを見る 2012- 9
USBホスト(4) WinUsb(インターフェース2011年 8月号 )を試す 2012- 8
USBホスト(3) WinUsb(USBコンプリート4 )を試す 2012- 3
USBホスト(2) WinUsb(PICで楽しむ USB 機器自作のすすめ 著後閑)を試す 2012- 3
USBホスト(1) WinUsb(インターフェース2010年 2月号)を試す 2010-11

・パソコンのVisual Cで組込みUSBホスト経由してUSBキーボードと通信

USBキーボードとマイコンに接続した組込みUSBホストを通して通信実験をします。
 マイコンはPIC18F4520でC18コンパイラでプログラムをします。組込みUSBホストはSL811です。
 マイコンだけでは、入力や表示に制限があることとターンアラウンドが大きいのでパソコンとFT245で接続します。
 FT245は手軽に使えるUSBターゲットデバイスで、マイコンからはFIFOの様に見えます。
Visual C#で組込みUSBホスト経由してUSBキーボードと通信(3) USBケーブル上のデータを見る 2009-1
Visual C#で組込みUSBホスト経由してUSBキーボードと通信(2) キーボードと通信 2009-1
Visual C#で組込みUSBホスト経由してUSBキーボードと通信(1) 構想とハードウエア 2008-12

パソコンのVisual CでUSBを制御

VisualC#を使い、FT240でLoopBackを試す 2017-4
VisualC#を使い、FT260でサンプルソフトを試す 2017-4
VisualC#を使い、FT232でLoopBackを試す 2017-4
VisualC#でデータをFT232H経由でR8Cに送り、LCDに表示 2016-2
FPGA → 同期モードのFT232H → VisualC#で受けてファイル化 2014-8
R8Cのデータを非同期モードのFT232H→VisualC#で受けてグローバル配列変数に格納後ファイル化 2014-8
R8CのデータをFPGA→同期モードのFT232H→VisualC#のスレッドで受けて、グローバル配列変数に格納後ListViewに表示  2014-7
R8CのデータをFT232H経由でVisualC#のスレッドで受けて、グローバル配列変数に格納後ListViewに表示 2014-7
VisualC#のスレッドとListViewで、R8CのデータをFT232H経由で受けて表示 2014-7
VisualC#のListViewで、R8CのデータをFPGA・FT232H経由で受けて表示 2014-7
VisualC#のListViewで、FT232H経由で受けたR8Cのデータを表示 2014-6
Visual C#でPIC18F4550 USBを使ってLCDと通信のプログラム  2013-11
Visual C++でFT-232H・LibMpsseSpiを試す 2011-9
Visual C++のクラスに、FT-232Hを使ったEEPROM制御機能をまとめる  2011-8
Visual C++でFT-232H・MPSSE・SPI機能のCSとクロック間を短縮  2011-8
Visual C++でFT-232HのMPSSEにあるSPI機能でMCP23S08を制御  2011-7
Visual C++でFT-232HのMPSSEのGPIOを制御  2011-7
Visual C++でFT-245をBitBangモードで制御  2011-1
Visual C#でFT2232HのAsyncFIFOで多バイトLOOP転送 2010-10
Visual C#でFT2232HのSyncFIFOで多バイトLOOP転送 2010-10
Visual C#でFT2232HのSyncFIFOでLOOP転送 2010-9
Visual C#でFT2232HのSyncFIFOでIN転送  2010-9
Visual C#とFT2232DとH8でLoopTest  2010-9
Visual C#でFT2232HのSyncFIFOでOUT転送  2010-9
Visual C#でPIC18F4550作成のデータをFT245USBで転送してバイナリファイル化   2010-6
Visual C#でFT-245をBitBangモードで制御  2008-8
Visual C#でPIC18F4550 USBを使ってLCDと通信   2008-7



Androidを使う


Android(13)タブレットホルダを作りました 2014-4
Android(12)FT311でSpiSlaveの実験 2014-3
Android(11)FTDI_AOA_HyperTermでFT312を使う 2014-3
Android(10)FT312を使いタブレットとパソコンのUart双方向通信 2014-3
Android(9)タブレットからFT312にUartで送信 2014-2
Android(8)タブレットとFT312でUart通信 2014-2
Android(7)タブレットでFT311のGPIOを制御  2013-12
Android(6)FT311でタブレットからSPI信号を外部に出力  2013-12
Android(5)タブレットを乾電池で充電  2013-12
Android(4)FT311を使ったUSBHost 2013-11
Android(3)AndroidStudioを試しました 2013-11
Android(2)初めて、Androidでタブレットに表示 2013-11
Android(1)タブレットがやってきた 2013-10




大容量メモリを使う
Dram(11) 自作基板でSDRAM:テストデータ作成(2) 2014-11
Dram(10) MCUとFPGAがSPIで通信 2014-11
Dram(9) FPGA内部データ表示器 外付け器 2014-9
Dram(8) 自作基板でSDRAM:テストデータ作成 修正 2014-9
Dram(7) 自作基板でSDRAM:テストデータ作成 2014-8
Dram(6) 自作基板でSDRAM:構成 2014-5
Dram(5) 自作基板でSDRAM:方向付け 2013-7
SDカードのFAT構造を調べる 2011-12
シリアルFlashメモリ(2) ビット交換の高速化 2011-5
シリアルFlashメモリ(1) ReadID実行でビット交換 2011-3
Dram(4) DDR SDRAMが動き出したかな! 2011-1
Dram(3) DDR SDRAM使用の方向付け 2010-12
Dram(2) SDramの基礎動作をさせる 2010-11
Dram(1) SDram使用の方向付け 2010-10



プログラムの学習
「Visual Studio .NETのひな形コードを理解する」の整理 2016-12
Vc++ MFC:共有メモリを使い、スレッドで受信しながら表示 2012-8
Vc++ MFCの共有メモリを3分割窓からアクセス 2012-8
SDカードの1.6MBのデータをFT245R経由でスレッドが受信して、ファイル書込み 2011-12
SDカードのデータをFT245R経由でスレッドが受信して、ファイル書込みと表示 2011-11
Vc++・MFCのスレッドでFT245からのデータを受信して表示 2011-11
Vc++・MFCのワーカスレッドでPostMessage()の実行 2011-11
Vc++・MFCでスレッド終了を待つ 2011-10
Vc++・MFCのワーカスレッドとStaticメンバ変数でカウント動作 2011-10
Vc++・MFCのPostMessage()でユーザーメッセージを発行 2011-10
Vc++・MFCの分割窓とFT245とH8でLoop転送_MCUのプログラム 2011-9
Vc++・MFCの分割窓とFT245とH8でLoop転送 PCのプログラム 2011-9
Vc++・MFCの分割窓とFT245とH8でLoop転送 2011-9
Vc++のMFCで分割窓のプログラム(6)DocとView 2011-9
Vc++のMFCで分割窓のプログラム(5)ネストで4Pane 2011-9
Vc++のMFCで分割窓のプログラム(4)3Paneの確認 2011-8
Vc++のMFCで分割窓のプログラム(3)等巾フォントの確認 2011-8
Vc++のMFCで分割窓のプログラム(2)描画を追加 2011-8
Vc++のMFCで分割窓のプログラム(1) 2011-8



SOCを作ろう!! SOC(System On Chip)  チップにシステムを構築


 MyマイコンComet2eにUSBキーボードとLCD表示器を接続

 SOCと大げさな言葉を使いました。

 LSIに搭載出来るトランジスタ数が膨大なので、システムに必要な全ての回路が1チップにできる時代です。皆様もSOC化を経験された方もおられましょう。これから経験される方もおられましょう。 私も経験したいので、FPGAに作った16bitCISC型MyマイコンComet2eにUSBキーボードとLCD表示器の接続にチャレンジしようとを思い立ちました。MySOC化計画です。
 しかし以前と同じように、 『無謀だろうか?己の気の趣くままに失敗を恐れず、己の無知 無能 を省みずエレキの実験を行う「人と電子の工房」に相応しいテーマだろう』と再び自分で自分を鼓舞し、「挫折しても知~らない!」とつぶやきながら始めます。

 構想を構成図に示します。
 MyマイコンComet2eと同じFPGAに、USBキーボードとLCD表示器を接続するためのUSB HOSTインターフェスとLCDインターフェスを組み込みます。 LCD表示器は、秋月電子やデジットで売っているキャラクタ型とします。 USBキーボードは、家電ショップでも売っている数百円程度のものですが、USB規格からUSBの動作やHIDクラスの動きを調べて作るので骨が折れそうです。
 ソフトウエアはキャラクタ単位の制御を、ハードウエアはビット単位の制御を担当とします。

 完成したら拍手喝采をお願いします。


MySOC UsbHostLcd(S 0)  MySOCの方向付け  2007-10
MySOC UsbHostLcd(  1)  SPUの設計(1)  方式設計  2007-10
MySOC UsbHostLcd(  2)  SPUの設計(2)  命令名の修正  2007-10
MySOC UsbHostLcd(  3)  SPUの設計(3)  アッセンブラの設計  2007-11
MySOC UsbHostLcd(  4)  SPUの設計(4)  メモリアクセスとアッセンブラの修正  2007-11
MySOC UsbHostLcd(  5)  SPUの設計(5) VerilogHDLでFPGAに設計 2007-11
MySOC UsbHostLcd(  6)  SPUの設計(6) いきなりLedOnOffを実行 2007-12
MySOC UsbHostLcd(  7)  SPUの設計(7) 命令検証 2007-12
MySOC UsbHostLcd(  8)  SPUの設計(8) LCD表示器に表示 2007-12
MySOC UsbHostLcd(  9)  SPUの設計(9) PCからUSB経由でLCD表示器に表示 2007-12
MySOC UsbHostLcd( 10)  SPUの設計(10) 動作周波数の限界を調べる 2008-2



16bitCISC型マイコンをVerilogHDLを使ってFPGA上に作ります。2007-5 

 FPGAは、デザインウエーブマガジン(DWM)2003年10号付属FPGA基盤のアルテラ社のサイクロンFPGA (Cyclon FPGA)がRAMを内蔵しているので使います。
マイコンの仕様は、「情報処理技術者試験センター」の「情報処理技術者試験」に定義された仮想計算機COMETⅡの曖昧なところを本HPに合うように定義します。そして、マイコンの名前を「Comet2e」とします。
 マイコンの設計は、まず命令毎に演算操作と順序操作を明確にしてステップ毎の内部動作シーケンスを決めます。次にハードウエア構成を定め、命令が矛盾無く実行できる確認で。そして詳細設計は、VerilogHDLでします。
 MYマイコンの動作確認は、動作確認用プログラムをアッセンブルした機械語を用いてModelSimでシミュレーションすることと、デザインウエーブマガジン(DWM)2003年10号付属FPGA基盤のアルテラ社のサイクロンFPGA (Cyclon FPGA)に実装してシンクロスコープとLEDに表示してします。



FPGAとMCU

HyperRam(1) 調査とIPのインストール 2018-11
VGA動画撮影表示 (3) 動画撮影表示 2018-10
VGA動画撮影表示 (2) テストパターン表示 2018-8
VGA動画撮影表示(1) 2018-8



マイコン/RX621とMAX10

MAX10でSPIを作る 2018-5
Avalonバスで外部Hostと外部Slaveを直結 2018-5
MAX10でSDRAMを制御 2018-5
Rx231でAvalon-MM-Masterを制御 2018-4
MAX10でAvalon-MM-Masterを作る 2018-4
MAX10でExternal Bus to Avalon Bridgeを試す 2018-4
Rx231とNiosIIの最速Lチカ 2018-2
MAX10にNiosIIを構築して、ソフトでLチカ 2018-2
Ringバッファでバースト転送 2016-1
Ringバッファを考えてみました 2015-12
RX621とMax10とFT232Hで4kバイト転送 2015-11
RX621とMax10でDMAブロック転送 2015-11
RX621のDMAでブロック転送 2015-11
プリント基板(PWB10)ができました 2015-10



マイコンの学習3

秋月Rx210ボードでM3S-TFAT-Tinyを試す 2018_2



マイコンの学習2

Rx231とFt231で xprintf()を試す 2018_1
グラフィックLCDを、Pmod化 2017-12
e2Studioを使いRx231でLチカ 2017-10
Rx231で、LCD(Ili9341)を制御_16x16化 2017-9
Rx231で、LCD(Ili9341)を制御 2017-8
Rx231で、LCD(ST7735R)を制御 2017-8
Rx231で、LCD(ST7735)を制御 2017-8
RskRx231がやって来た 2017-7
RX23TのIICを使い、EEPROMを制御 2017-4
RX23TのSpiとIICを使い、16キ―で入力して液晶表示器に表示 2016-10
RX23TのIICで、液晶表示器に文字を表示 2016-9
RX23Tからカウントデータを、IICでMCP23008に出力し、LEDに表示 2016-9
RX23Tで、MCP23S08からSPIで入力し、74HC164のLEDに表示 2016-8
RX23TのSPIでMCP23S08のLEDを点滅 2016-7
Rx210でLチカ 2016-4
RaspberryPiで遊ぶ 2016-2
RX621のDMAでFT232Hに高速書込み 2015-9
RX621のDMAをMTU9のインプットキャプチャで起動 2015-8
RX621のポートをOn/Offする時間を測定 2015-8
RX621のDMAをIRQ2割り込みで起動 2015-8
RX621のDMAをソフトウエアで起動 2015-8
RX621でメモリマップドIOを試す 2015-8
RX621のDMAでFT232Hに書込み 2015-8
RX621のバス機能で外付けのMaxVに書込み 2015-7
RX621のCM0とDMAでLEDを点滅 2015-7
RX621のプリント基板(PWB9)ができました 2015-7
RX62NのSPIでMCP23S08を制御 2015-7
インターフェース誌付録RX62NにE1を接続 2015-6
RX62xのDMAで シリアル通信 2015-6
GR-PEACHで TFTグラフィックLcdに表示 2015-4
GR-PEACH VerC が我が家にやってきた 2015-4
GR-Peach プロジューサミーティングで発表 2015-4
GR-PeachのRTC Rx8025 と 128x64DotLcdを試す 2015-3
GR-PeachのRtosで 2つのスレッドとメールを試す 2015-3
GR-Peachで Ft800のFT_App_Keyboardにリターンボタンを追加 2015-2
GR-Peachで Ft800のFT_App_Keyboardを実行 2015-2
GR-Kurumiで Ft800のAn275を実行 2015-2
mbed(13) GR-PEACHのSpiで グラフィックLcdに表示 2015-1
mbed(12) GR-PEACHにキーボード、マウス、シリアルを接続 2015-1
mbed(11) GR-PEACHで UsbSerial 2015-1
mbed(10) GR-PEACHで グラフィックLcdに表示 2015-1
mbed(9) LPC1768で、I2cLcdに表示 2014-12
mbed(8) GR-PEACHで Lチカ 2014-12
mbed(7) GR-PEACHが我が家にやってきた 2014-12
mbed(6) LPC1768で、押しボタンスイッチの押下を検出 2014-11
mbed(5) LPC1768で、UsbHostキーボードを試す 2014-9
mbed(4) LPC1768で、シリアル・エコーとLCD表示 2014-9
mbed(3) LPC1768ボードで、LCDとブザーを試す 2014-9
mbed(2) ①LCD、②UsbSerial、③ ①+② 2014-9
mbed(1) mbedが我が家にやってきた 2014-9



マイコンの学習
マイコンの学習(9) R8C/26とDE0のSPIでデータの授受 2014-6
マイコンの学習(8) R8C/26とDE0に構築したSPI機能と通信 2014-6
マイコンの学習(7) R8C/26とMCP23S08でSPI通信を試す 2014-6
Arduino(11) Galileoが我が家にやってきた 2014-1
がじぇino(9) ルネサス・ナイト4で発表 2013-12
がじぇino(8) PCA6(6)がじぇino基板でFlashデータを使い2音再生 2013-12
がじぇino(7) PCA6(5)がじぇino基板でSDカードのデータをFlashRomに書込み 2013-10
がじぇino(6) PCA6(4)がじぇino基板でMP3の音声生成 2013-9
がじぇino(5) PCA6(3)がじぇino基板でSDカード読出し 2013-9
がじぇino(4) PCA6(2)FT220,FT231の組み立て 2013-9
がじぇino(3) PCA6(1)Dc-Dcコンバータ組み立て 2013-8
がじぇino(2) 6回目のプリント基板が出来てきました 2013-8
Arduino(10) Spi SRamとSDカードでデータ転送 2013-8
がじぇino(1) 6回目のプリント基板を設計しました 2013-8
Arduino(9) Arduino→Fpga→Ft232h→Pcデータ転送 2013-6
Arduino(8) Tone()関数を使って割り込み制御 2013-5
Arduino(7) NE555発振回路を使って割り込み制御 2013-5
Arduino(6) AnalogPinを使ってディジタル入出力 2013-5
Arduino(5) SDカードを使ってテストデータを発行 2013-5
Arduino(4) Arduino互換機でスケッチ例のSDカード/DumpFileを試す 2013-5
Arduino(3) 秋月電子製Arduino 互換機を作る 2013-4
がじぇるね(7) 「GR RL78ボードプロデューサー最終発表会」で発表 2013-3
Arduino(2) Arduino Uno でSDカードの読み出しを調べる 2013-3
Arduino(1) Arduino Uno でSDカードを読み書き 2013-3
がじぇるね(6) GR-KURUMIのSPIでSpi SRAMをアクセス 2013-2
がじぇるね(5) GR-KURUMIのSPIでMCP23S08をアクセス 2013-2
がじぇるね(4) GR-KURUMIでシリアル通信 2013-2
がじぇるね(3) GR-SAKURAでSDカードを読み書き 2013-2
がじぇるね(2) GR-KURUMIでLcdに表示 2013-2
がじぇるね(1) GR-SAKURAでLcdに表示 2013-2
マイコンの学習(6) R8C/25でターミナルソフトを動かす 2012-3
マイコンの学習(5) PCA化R8C/15の3V→5V変換と動作確認 2012-3
マイコンの学習(4) R8C/29でサーボモータを動かす 2012-3
マイコンの学習(3) プリント基板にしたR8C/29を動かす 2012-3
マイコンの学習(2) R8C/25のマイコンボード作り 2012-2
マイコンの学習(1) ルネサス eSchool/R8C に入学 2012-2



電子工作2

Rx111のMTUでロータリー・エンコーダーを制御 2018-3
スマートLEDツリーを作りました 2017-12
スマートLEDで6個のRGBLEDを制御 2017-12
スマートLEDの輝度を調べる 2017-12
Rx111とTB62781でスマートLEDを作る 2017-12
Rx111を使いロータリー・エンコーダーで位置をカウント 2017-11
UsbAudioとディジタルアンプをPWB化 2017-11
PWBを4種類作ってみました 2017-11
Rx23TでパチLedを点滅 2017-6
CH341A使用のEEPROMライタを試す 2017-5
MCP2210_Evaluation_Kitデモソフトを試す 2017-3
EVE(FT800)が我が家にやってきた 2015-2
Bluetooth(2) mbedとRN42XVPで、モジュールとSPP通信 2014-11
Bluetooth(1) モジュールとRN42EKでSPP通信 2014-10


電子工作
プリント基板作り(17) 8回目のプリント基板が出来てきました 2014-12
歌うMIDI音源、eVY1がやってきた 2014-3
Vs1053を使ってMIDI音源を作りました 2014-2
プリント基板作り(16) Pcb7のR8C/36CでFlashRom読出し 2013-10
プリント基板作り(15) Pcb7のR8C/36CでPCとUartで通信 2013-10
プリント基板作り(14) 7回目のプリント基板でDc-Dcコンバータ組み立て 2013-9
プリント基板作り(13) 7回目のプリント基板を設計しました 2013-9
MCP2210 USB-SPIを試す 2013-1
MCP2200 USB-UARTを試す 2013-1
パソコンの液晶モニタを修理しました 2012-11
プリント基板作り(12) 5回目のプリント基板を組み立てたが不良の山 2012-11
プリント基板作り(11) 5回目のプリント基板が出来てきました 2012-10
マイコン R8c/32cで紙飛行機のカタパルトを制御 2012-7
プリント基板作り(10) 4回目のプリント基板が出来てきました 2012-5
プリント基板作り(9) 3回目のプリント基板を組み立てる 2012-4
プリント基板作り(8) 2回目のプリント基板で液晶表示器を動かす 2012-3
プリント基板作り(7) 2回目のプリント基板でMAX3420とFT232Hを動かす 2012-3
プリント基板作り(6) 2回目のプリント基板でFT232Hを動かす 2012-3
プリント基板作り(5) 2回目のプリント基板のUSBホスト機能を動かす 2012-3
プリント基板作り(4) 2回目のプリント基板が出来てきました 2012-3
プリント基板作り(3) プリント基板切断用冶具を作る 2012-3
プリント基板作り(2) R8Cの基板が完成 2012-3
プリント基板作り(1) R8Cの基板をEagleCADで設計 2012-2
R8C/2AでSDカードを読み、FT245RでPCと通信 2011-11
R8C/2Aで10MHzのクロック発生とFT245RでPCと通信 2011-10
R8C/M12の高速OnChipオシレ―タを試す 2011-10
HEW4 作成済みワークスペースを基に新規のワークスペースを作成する手順 2011-5
カモメのはばたきを パルスモータとH8/36078で制御しました 2011-3
パルスモータに付いている歯車を取り外しました 2011-3
カモメのはばたきを H8/36078とTB6612を使ってPWM方式で制御しました 2011-2
ママゴトの電子コンロを作りました 2010-3

娘と連れ添いが孫のためにままごと用の調理台を作っていた処に口を挟んだらコンロを担当する羽目になった。作るからには最新式の電子コンロがよいのではとなったのでその概要をここにまとめます。


初めてプリント基板を作りました
 回路設計からエッチング、水洗いまで全ての行程を経験しました。
 廃液による汚染で躊躇していたのですが、汚染の心配がないサンハヤトの基板作成品を使い基板を作りました。回路図、パターン設計は無償版のEAGLEを使いました。

   初めてのプリント基板自作 2008-4

TPA2001ディジタルアンプキットでディジタルアンプを作りました

 秋月電子のTPA2001ディジタルアンプキットでディジタルアンプを作りました。
 私が使っているパソコンにスピーカがついていない物があります。アンプ付きのスピーカを外付けしているのですが、スイッチング電源を使っているのでスイッチングノイズが出ます。
 ディジタルアンプはノイズに強いと聞いたので試してみました。結果は良好で、スイッチングノイズは聞こえなくなりました。


USB-RS232C変換モジュールでインターフェース誌付録のSH-2を接続

 秋月電子からFT232RLを搭載した USB-シリアル変換モジュールを購入して、インターフェース誌 2006年6月号付録のSH-2基板と接続しました。
 購入したのは、持っていた CP-2101を納入したのでICに直接プロービング出来るUSB-シリアル変換モジュールの手持ちが無くなったからで、このUSB-シリアル変換モジュールをテストする相手にインターフェース誌 付録のSH-2基板を使いました。
 FT232RLを搭載 USB-シリアル変換モジュール の回路図を見ると、USB周りの回路部品はほとんど有りません。データラインのサージ対策のコンデンサが2コだけです。あえて言えばUSBコネクタと電源用のCとLです。FT232RLに、発信器、 EPROM等を集積したからです。 テスト相手に SH-2(SH7144F)基板を使ったのは、リアルタイム(RTOS)用高速マイコンのトレーニングのためです。

CPLD MAXⅡを使ってパルスモータを回してみました

 制御部は、トランジスタ技術 2006年4月号付録のCPLD MAXⅡを実装した基板にカウンタとデコーダをVerilogHDLを使って作りました。 駆動部は秋月電子で購入した N-CH FET NDS9936 、パルスモータはデジットで150円で購入したSANYOのFF-520です。 動作信号は、以前作成した電圧ー周波数変換ICを使った発信器です。

電圧ー周波数変換ICを使った発信器です。

ボリュームを回すだけで周波数を変えられる手軽な発信器です。
感想、ご連絡は次のアドレスにお願いします。
   メールアドレス: esyokunin@15.dee.cc