インターフェース誌付録RX62NにE1を接続

インターフェース誌2011年5月号付録のRX62N用プログラムは、FDTでプログラム書込みする様に成っている。 しかし、FDTではデバッグが出来ないので、E1を接続したい。

 ここでは、E1を接続手順を記録する。

●試したRX62N用プログラム

 インターフェース誌2011年5月号7章の「タイマ割り込みLED点灯制御」プログラムを、E1で付録のRX62Nに転送しました。

 問題無く動作しました。



 



●E1を使える様にするには

 HEWの「ファイル」から「新規セッション」を開き、セッション名とターゲットを設定するだけで使うようになりました。



 



 




ホームへ戻る